1階がお店のマンションに住んでわかったこと

1階がお店のマンションに住んでわかったこと

少子高齢化に適切に対応するというコンセプトから

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少子高齢化に適切に対応するというコンセプトから、1階部分がスーパーマーケットになっているマンションは20世紀末頃に盛んに建設されてきました。

住人にとっては、ちょっとした買い物に時間を掛けずに済ませることが出来る便利さがあり、重宝されています。家族ができたのを期に、1階がお店になっているマンションに住んでみた私としては、住んでみて初めて分かったことがあるのです。
想像以上に緊急時の買い物において助かり、ありがたみが分かりました。

例えば、調味料を切らしていた時でも、1階のお店に行けば必ず置いてあるのが分かっているので、買ってきて一安心できるのです。
最近では、営業時間を長めにして、夜間の売り上げを伸ばす事のうまみを得ようというスーパーマーケットが多いため、夜の緊急時には特にありがたい存在です。

生活上のちょっとした買い物を、降りていってすぐ済ませることができる便利さは、住んでみて初めて分かったことと言えます。

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